救急・ICUシステムに最適なソリューション

NEXT Stage ER|救命センターのカルテ入力から研究まで一元化

NEXT Stage ERは、大病院救急外来に特化したシステムです。患者記録、情報共有、データ蓄積を同時に実現し、各種連携機能により救急現場で必要な機能を網羅します。

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NEXT Stage ER メインビジュアル
Problems

NEXT Stage ER系をお探しの方、 こんなお悩みありませんか?

悩み1

複数の情報管理ツール(紙・ホワイトボード・電子カルテ・電話)を併用しているため、情報共有が煩雑になり、業務効率が低下している。

悩み2

研究用データの蓄積には、通常業務とは別に手作業でデータベースを構築する必要があり、膨大な時間と労力がかかっている。

悩み3

医療現場では膨大な書類業務に追われ、疲弊した医療スタッフと、情報共有不足による患者情報把握の困難さという課題を抱えている。

Features

NEXT Stage ERが選ばれる3つの理由

REASON 01

患者情報がひと目でわかる一覧画面

救急外来で運用しているホワイトボード情報を一元化し、情報共有の効率化を支援します。経過時間やトリアージレベルの可視化も可能で、電子カルテ連携により受付情報や患者基本情報も反映できます。

特徴1
REASON 02

疾患に応じて最適化された診療記録画面

一般・外傷・CPAなど疾患別に必要な項目をテンプレート化し、定型的な記載を可能にします。JATECやNIHSSなどのスコアリング画面も実装し、標準化されたデータ集積を促進します。

特徴2
REASON 03

生成AIを用いたレジストリ自動登録機能

QRコードと生成AIにより、レジストリ登録を90%以上の精度で自動化します。これにより、電子カルテからの手作業による膨大なレジストリ入力業務を大幅に削減します。

特徴3

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FAQ

NEXT Stage ERについて、よくある質問

電子カルテメーカーに関わらず導入可能です。電子カルテ連携により、受付情報・患者基本情報を取得し一覧画面に反映することもできます。

医師や看護師の情報入力、業務上の情報共有、台帳作成、研究データの蓄積がNEXT Stage ERに集約されます。これにより、紙やホワイトボード、電話を併用する煩雑な情報管理業務を効率化できます。

標準化された診療記録やRRS活動実績、生成AIによるレジストリ自動登録機能により、研究用データ分析の効率化が可能です。1クリックで既往歴・主訴・病名などの分析ができ、症例検討や医療安全、フィードバックに役立ちます。
Company

NEXT Stage ERの 運営会社

会社名 TXP Medical株式会社
代表者 代表取締役 園生 智弘
所在地 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町三丁目21番地24 AKIHABARA CENTRAL SQUARE2階
設立 2017年8月28日
事業内容 救急・集中治療・救急隊向けの医療データシステム(NEXT Stage ERシリーズ)の開発と提供、がん診療支援研究データシステム(NEXT Stage Oncology)の開発と提供、医療AI技術の開発と提供、医療データプラットフォームの構築、リアルワールドデータの解析、臨床研究支援事業、医療機関に対する経営支援及びコンサルティング事業
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