ヘルスデータプラットフォームに最適なソリューション

Pep Up|データとICTで健康な生活と持続可能な医療を実現

JMDCは医療ビッグデータを活用し、医療費増大等の社会課題解決に挑戦しています。主要事業として個人向け健康ポータル「Pep Up」を運営し、健康増進を図っています。

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Pep Up メインビジュアル
Problems

Pep Up系をお探しの方、 こんなお悩みありませんか?

悩み1

医療費の増大により、個人の経済的負担が増え、国民医療制度の持続可能性に不安を感じている。

悩み2

生活習慣病の増加に伴い、自身の健康寿命の延伸や日々の健康維持に課題を感じている。

悩み3

医療の地域格差や労働力不足により、質の高い医療サービスへのアクセスや、企業・組織における健康管理体制の維持が困難になっている。

Features

Pep Upが選ばれる3つの理由

REASON 01

1,000万人を超える規模の医療ビッグデータを活用

保険者支援の中で健康保険組合より二次利用許諾を得て受領したレセプトデータ及び健診データの匿名加工データから、1,000万人を超える規模の医療ビッグデータを構築。製薬企業、研究機関、生損保企業等に提供し、新しい医療の取り組みやサービス開発に貢献しています。

特徴1
REASON 02

個人向け健康情報プラットフォーム「Pep Up」の提供

保険者支援サービスの一環として、当社開発の健康情報プラットフォーム「Pep Up」による個人向け健康ポータルサイトを運営。発行ID数は500万を超え、ユーザー数は順調に増加しており、Pep Up上で様々な健康増進サービスを展開しています。

特徴2
REASON 03

保険者支援を通じた保健事業のPDCAサイクル支援

主に健康保険組合に対し、紙・画像レセプトを含めたレセプトデータ、健診データ、台帳データ等をデータベース化。保健事業においてデータを活用してPDCAを回すことを支援する様々なサービスを提供しています。

特徴3

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導入費用・ツール選定・開発相談、すべて無料でお答えします。

FAQ

Pep Upについて、よくある質問

医療費の増大、医療の地域格差、生活習慣病の増大、労働力不足といった医療分野の社会課題に取り組んでいます。

健康保険組合向けに提供される個人向け健康ポータルサイトで、健康情報プラットフォームとして500万以上のIDが発行され、様々な健康増進サービスを展開しています。

1,000万人を超える規模の匿名加工されたレセプトデータや健診データを構築し、製薬企業、研究機関、生損保企業等に提供され、新しい医療の取り組みやサービス開発に活用されています。
Company

Pep Upの 運営会社

会社名 株式会社JMDC
代表者 野口亮
所在地 本社 〒105-0012 東京都港区芝大門二丁目5番5号 住友芝大門ビル12階
設立 2002年1月31日
事業内容 医療統計データサービス
AI活用の第一相談所

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AIの導入・開発・相談なら「クラベルAI」。
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